レーシックで視力矯正すれば
グリーンの奥までハッキリ見えて
スコアアップ!

ゴルファーでレーシックする人が増えています!

ゴルフをやっている人でレーシックで視力回復する人が増えています。

目が悪いプロゴルファーはもちろん、これからプロを目指すアマチュアだけでなく、単なるゴルフが趣味のゴルフ愛好家たちの間でもレーシックで視力矯正する人は増加中です。

そもそも、自然の中でするゴルフにとって眼鏡(メガネ)やコンタクトレンズを身につけているということ自体がハンデを背負うことになります。

レーシックで視力矯正することによって、ハンデを克服するだけなく、スコアアップにつながる多くのメリットを享受できるようになりますよ!

ゴルファーがレーシックするメリット

では、プロ・アマに限らず、ゴルフをやっている人がレーシックで視力矯正した場合に得られるメリットを列挙してみたいと思います。

  1. 雨に日にメガネのレンズに雫(しずく)が付いて視界が遮られることがない。

  2. 風の強い日に眼鏡がズレたり、コンタクトレンズにホコリがついて目が痛くなったりしない。

  3. 自分が打った球の軌道が最後までハッキリと見える。

  4. グリーンでは芝目がよく見えるのでパターの成功率が上がる。

  5. 眼鏡やコンタクトのわずらわしさから解放されゴルフに集中できる。

  6. 行き帰りの長時間の車の運転でも、メガネやコンタクトのストレスから解放される。

  7. ゴルフ帰りに立ち寄った露天風呂でも視界がハッキリと見えて自然を満喫できる。

  8. 老眼治療もすれば、新聞や本を読む時にも老眼鏡いらずでOK。

  9. 眼精疲労からくる肩こりや頭痛からも解放される。

このように、ゴルファーにとってレーシックはメリット満載です。

もちろん、ゴルフ以外の私生活においても眼鏡やコンタクトレンズのストレスから解放され、より自由に生活できるようになります。

レーシックを受ける前に知っておきたいこと

ただ、レーシックで視力を回復したいと思っても、どこの病院やクリニックでどんなコースでやればいいのか分かりませんよね。

そもそも、種類やコースが色々あって、値段も様々で分かりづらい業界でもあります。

そこで、これからレーシックをする人が覚えておくべきことを解説します!

まず、レーシックは大きく分けて2種類しかありません。

2種類とは「マイクロケラトーム(レーシック)」と「フェムト秒レーザー(イントラレーシック)」です。

意外かもしれませんが、この2種類から色々なコースが派生されて複雑になっているだけです。

レーシックが日本で導入されたばかりの頃は「マイクロケラトーム(レーシック)」が主流でした。

しかし、その後、「フェムト秒レーザー(イントラレーシック)」が日本でも使われるようになり、最近では「フェムト秒レーザー(イントラレーシック)」の方が普及しています。

ただし、「フェムト秒レーザー(イントラレーシック)」の装置は1台約4000万円と高額なので、購入できずに「マイクロケラトーム(レーシック)」のみを提供する病院やクリニックもあります。

「マイクロケラトーム(レーシック)」と「フェムト秒レーザー(イントラレーシック)」の違いは以下の通りです。

種類 特徴 メリット デメリット
マイクロケラトーム
(レーシック)
カンナのような電気メスで角膜を薄くスライスする。 ●対応している施設が多い
●角膜への負担が少ない
●医師の技量に左右される
●フラップにズレやシワができることがある
フェムト秒レーザー
(イントラレーシック)
入力されたプログラムに従ってレーザーが自動で照射されフラップを作る。 ●医師の技量によらずフラップが均一
●フラップにズレやシワができにくい
●痛みをともなうことがある
●マイクロケラトームより回復が遅い

まずは、レーシックには「マイクロケラトーム(レーシック)」と「フェムト秒レーザー(イントラレーシック)」の2種類があって、これからやるなら医師の技量に左右されずに、フラップがきれいに作れる「フェムト秒レーザー(イントラレーシック)」を選んだ方がいいということを覚えておいて下さい。

「フェムト秒レーザー(イントラレーシック)」は術後1ヶ月で視力1.0以上を達成した割合が95%を超えたという内容の論文もあります。

病院やクリニックの選び方

レーシックは大きく分けると2種類あることを理解したら、今度はどこで手術をするべきか?という問題にぶち当たります。

基本的に、レーシック手術をする病院やクリニックは大手を選んだ方がいいと思います。

というのも、レーシックはすでに成熟産業となっており、2008年をピークに市場は縮小しています。

その結果、高額な装置を買えなかったり、維持できなかったりといった理由でレーシックから撤退する病院やクリニックも増えています。

自分がレーシック手術をした病院やクリニックがレーシックから撤退したら困りますよね?

なので、大手を選ぶべきだと思うのです。大手なら仮に倒産しても、同業他社が吸収合併して、その後も保証などが継続されたという事例もありますから。

そこで、ここではオススメの大手クリニックや眼科の主要コースのみを紹介します。

価格は2013年7月現在のものです。

会社名 コース 種類 価格 保証期間
神戸神奈川アイクリニック スタンダード レーシック マイクロケラトーム 15万円 3年
iFSイントラレーシック フェムト秒レーザー 25万円 3年
プレミアムアイレーシック フェムト秒レーザー 37万円 15年
SBC新宿近視クリニック SBKレーシック マイクロケラトーム 71,500円 -
iFSイントラレーシック フェムト秒レーザー 18.4万円 3年
アイデザインレーシック フェムト秒レーザー 29.8万円 10年
角膜をほとんど切らないから安全性が高い
レリックス»
次世代レーシック 305,000円 10年
品川近視クリニック プラチナレーシック マイクロケラトーム 7万円 1年
品川イントラレーシックアドバンス フェムト秒レーザー 14.7万円 5年
アマリス750Zレーシック フェムト秒レーザー 29.7万円 10年

【重要】ウェブでのやりとりなら記録に残りますので、電話ではなくウェブから問い合わせることをオススメします。

病院選びで迷ったら・・・

病院選びで迷ったら神戸神奈川アイクリニックをオススメします。

老眼でなければ「フェムトレーザー・レーシック(18万円/生涯保証)」、老眼なら「老眼治療(18〜28万円/生涯保証)」です。

なぜ、錦糸眼科をオススメするのかというとちゃんと理由があります。

まず、錦糸眼科は日本で最初にレーシックを施術したこの業界のパイオニアだからです。

次に、他社と違い芸能人や有名スポーツ選手を広告塔として使っていないので、他社よりも手術費用が安いです。安いというよりも、適正価格と言った方が正確かもしれません。

どんな業界でもそうですが、芸能人や有名人を使った広告は高額で、その広告費は商品やサービスの費用に上乗せされています。

しかし、神戸神奈川アイクリニックではそれがありません。

他社と違い派手さはないですが、レーシックというのは手術であり治療です。

エンターテイメントではありません。ですから、派手さは必要ないのです。

ゴルフでスコアアップをしたい人に自信を持って勧められる眼科です。

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